李在永

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李在永の紹介

李在永 恵泉教会 牧師

李在永いじぇよん

恵泉教会 牧師

1979年生まれ
2015宣教師として来日
2019年4月から神港教会協力宣教師
2024年5月から恵泉教会牧師
家族:
柳雪熙 ユ ソリ(妻)
李僂賀 イ ルハ(息子)
李隣 イ リン(娘)
李来温 イ レオン(息子)

李在永の担当した放送(日付順)

神によりて安し

詩編 42編4-6節4 昼も夜も、わたしの糧は涙ばかり。人は絶え間なく言う/「お前の神はどこにいる」と。 5 わたしは魂を注ぎ出し、思い起こす/喜び歌い感謝をささげる声の中を/祭りに集う人の群れと共に進み/神の家に入り、ひれ伏したことを。 6 なぜうなだれるのか、わたしの魂よ/なぜ呻くのか。神を待ち望め。わたしはなお、告白しよう/「御顔こそ、わたしの救い」と。

十字架のもとぞ

詩編 91編9-11節9 あなたは主を避けどころとし/いと高き神を宿るところとした。 10 あなたには災難もふりかかることがなく/天幕には疫病も触れることがない。 11 主はあなたのために、御使いに命じて/あなたの道のどこにおいても守らせてくださる。

神はわがやぐら

詩編 46編2節-4節2 神はわたしたちの避けどころ、わたしたちの砦。苦難のとき、必ずそこにいまして助けてくださる。 3 わたしたちは決して恐れない/地が姿を変え/山々が揺らいで海の中に移るとも 4 海の水が騒ぎ、沸き返り/その高ぶるさまに山々が震えるとも。〔セラ

苦難の時キリスト者は

詩編 11編3節-4節3 世の秩序が覆っているのに/主に従う人に何ができようか」と。 4 主は聖なる宮にいます。主は天に御座を置かれる。御目(おんめ)は人の子らを見渡し/そのまぶたは人の子らを調べる。

塵に過ぎない

詩編 103編13,14節父がその子を憐れむように、主は主を畏れる人を憐れんでくださる。主はわたしたちをどのように造るべきか知っておられた。わたしたちが塵にすぎないことを御心に留めておられる。

幸いについて

詩編 1編1,2節いかに幸いなことか、神に逆らう者の計らいに従って歩まず、罪ある者の道にとどまらず、傲慢な者と共に座らず、主の教えを愛し、その教えを昼も夜も口ずさむ人。

李在永からのメッセージ

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